陶と暮らし。KASAMAへ

楽しみにしていた「陶と暮らし。KASAMA」へ。特急ときわに乗って友部までは1時間20分ほど、これは便利です。

まずは。。

素敵な焼き締めの酒器を見つけました。

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この飯碗も味わい深いです。

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加我光司さんの作品です。薪窯での焼き締めのうつわに拘っておられたそうですが、これからは釉がけにも取り組まれるそうです。裏山の岩盤を削って土に混ぜたり、工夫を凝らしておられます。

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お料理がぐっと引き立ちそうですね。

 

ここで屋外イベントのお楽しみ♪

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森の石窯パン屋さんのジャンボドッグ。カリカリのバゲットと、とろとろチーズがたまりません。とにかくジャンボ!お腹いっぱいです。

 

ひと休みの後、鯨井円美さんのブースへ。

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シンプルでとても美しいです。

肌ざわりが優しく、気持ちが落ち着きます。

 

次はKeicondoさんのブースへ。春の笠間の陶炎祭以来、お気に入りなんです。

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やはりわくわくします。お料理したくてたまらなくなります。

 

他にもたくさんのうつわに出会えて大満足の一日でした。

そこで一息。

陶くらCafe+Le midiでは出展作家さんのカップを使ってコーヒーを楽しめます。

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こちらはマノメ工房の馬目隆広さんのカップです。

 

明日は益子へ向かいます。

 

 

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“陶と暮らし。KASAMAへ” への1件の返信

  1. 11/13のワークショップ申込みした春日井礼子ともうします。
    申込みの段階で2名とお願いするの忘れてしまいましたが受けて頂けますでしょうか?
    本日(4日)2名分で8千円振り込んでしまいました。
    どうぞよろしくお願いいたします!

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